日本の「言語問題」とは、Latin字文化、特にその中心言語であるEnglishを、いまだにちゃんと克服できていないことで、政治、経済、文化、学術、あらゆる面で日本の発展が妨げられ、国際競争においても不利な境遇へと追いやられている (自らを追いやっている) 事態を指します。
つまりは、「Latin字/English問題」です。
この問題を解決するには、